気になる館林ニュースまとめ 2023.3.28

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日々のニュースから気になった館林や近隣のニュースをピックアップしていきます。週2回配信予定です。

桜とこいのぼりが共演 春と初夏が一緒に 群馬 〈朝日新聞 (2023.03.26)〉

桜とこいのぼりが共演 春と初夏が一緒に 群馬:朝日新聞デジタル
 見頃となった桜の中を悠々と泳ぐこいのぼり。群馬県館林市の鶴生田川沿いや近藤沼などの桜の名所4会場で、25日から「館林さくらとこいのぼりの里まつり」が始まった。ほぼ満開の桜と4千匹のこいのぼりが共演し…

館林さくらとこいのぼりの里まつり、雨スタートになってしまいましたが、始まりました。

行政のデジタル化推進でNTT東から専門家 群馬・館林市 〈上毛新聞 (2023.03.27)〉

行政のデジタル化推進でNTT東から専門家 群馬・館林市 | 上毛新聞社のニュースサイト
行政のデジタルトランスフォーメーション(DX)を進めるため、群馬県館林市はNTT東日本群馬支店と専門人材派遣で協定を結ぶ。国の支援制度を活用して新年度、同社の専門家1人をDX推進アドバイザーとし...

内閣府の「地方創生人材支援制度」を活用。それはいいんですが、まずはほころびが目につくホームページの運営の立て直しもやってほしいところ。

「三県境プレート」返礼品に追加 現地にも足運んで 栃木 〈下野新聞 (2023.03.27)〉

「三県境プレート」返礼品に追加 現地にも足運んで 栃木|下野新聞 SOON
【栃木】市はこのほど、栃木、群馬、埼玉県の県境を示す「三県境プレート」をふるさと納税の返礼品に追加した。 真ちゅう製で直径8センチ、厚さ1・2センチ、重さ340グラム。三県境の緯度や経度が刻まれている。栃木市藤岡町下宮と埼玉県加須市、群馬県板倉町が接する「三県境」に設置されているものと同じデザインだという。 寄付額5万...

三県境がふるさと納税返礼品に!すでに受付が始まっています。

栃木市、加須市、板倉町、それぞれのふるさと納税返礼品として選ぶことができます。どの市町も同じ内容です。メッキあり、メッキなしの2つのバリエーションがあります。

板倉町
【板倉町】ふるさと納税返礼品 三県境プレートレプリカ メッキなし

【板倉町】ふるさと納税返礼品 三県境プレートレプリカ メッキあり

栃木市
【栃木市】ふるさと納税返礼品 三県境プレートレプリカ メッキなし

【栃木市】ふるさと納税返礼品 三県境プレートレプリカ メッキあり

加須市
【加須市】ふるさと納税返礼品 三県境プレートレプリカ メッキなし

【加須市】ふるさと納税返礼品 三県境プレートレプリカ メッキあり

伊勢崎ガチャタマ第2弾、28日発売 眼鏡店看板やハニワなど 〈読売新聞 (2023.03.24)〉

伊勢崎ガチャタマ第2弾、28日発売 眼鏡店看板やハニワなど
【読売新聞】 伊勢崎市に関連する企業のロゴや人気商品、名所をキーホルダーにしたヒット商品「伊勢崎ガチャタマ」の第2弾が28日に発売される。企画した祭り用品製造会社「松原新」(伊勢崎市曲沢町)の松原勇太専務(48)は「伊勢崎のことをよ

元祖群馬のコンビニ「セーブオン」に「メガネのイタガキ」などが登場。

少し怖い?悲運の平将門などゆかりの地 栃木・足利「魔界マップ」 〈毎日新聞 (2023.03.27)〉

少し怖い?悲運の平将門などゆかりの地 栃木・足利「魔界マップ」 | 毎日新聞
 非業の死を遂げた人を神格化してまつることで、災いを抑え、平安を祈る「御霊信仰」など歴史の裏面を探り、栃木県足利市内に残る平将門や足利忠綱ら悲運の人々ゆかりのスポットなどを紹介するガイドマップが完成した。名付けて「裏足利魔界紀行」。監修した同市月谷町の民俗研究家、中島太郎さん(59)は「あまり語られ

マップ作りって楽しいですよねえ。テーマは自由!

JR桐生駅構内で鉄道模型を楽しむ 鉄道ファンの中学生がわ鉄支援で企画 〈上毛新聞 (2023.03.27)〉

JR桐生駅構内で鉄道模型を楽しむ 鉄道ファンの中学生がわ鉄支援で企画 | 上毛新聞社のニュースサイト
鉄道ファンの中学生が企画した、駅構内で鉄道模型を楽しめるイベント「ミニわ鉄でわ鉄を動かそう!」が26日、群馬県桐生市のJR桐生駅で初めて開かれ、多くの鉄道ファンらが集まった=写真。コロナ下で利用...

中学生鉄道ファンの強い鉄道愛が感じられます。

茨城空港の国際線、3年ぶり再開 観光大使が横断幕と地酒で歓迎 〈毎日新聞 (2023.03.25)〉

茨城空港の国際線、3年ぶり再開 観光大使が横断幕と地酒で歓迎 | 毎日新聞
 茨城空港(茨城県小美玉市)と韓国・ソウル近郊の仁川空港を結ぶチャーター便が25日、同国の格安航空会社(LCC)ジンエアーにより運航された。茨城空港の国際便再開は2020年3月以来3年ぶりで、到着口では観光大使らが歓迎の横断幕をかかげて観光客を出迎え、奥久慈リンゴのジュースや茨城の地酒などが振る舞わ

北関東空の玄関口が3年ぶりに。国際線の話です。

イチゴ栽培に参入、新会社設立でパート40人を雇用 群馬県板倉町のグリーンパッケージ 〈上毛新聞 (2023.03.25)〉

イチゴ栽培に参入、新会社設立でパート40人を雇用 群馬県板倉町のグリーンパッケージ | 上毛新聞社のニュースサイト
 群馬県板倉町泉野に関東工場がある段ボール製品製造のグリーンパッケージ(大阪府高槻市、川瀬雅克)は、グループ会社のグリーンファーム(同)を立ち上げ、イチゴを栽培する新規事業を同町海老瀬のハウスで...

グリーンパッケージは大阪府高槻市に本社があるダンボール製品の製造販売を行う企業。

株式会社グリーンパッケージ

2年連続減の191万3200人、社会動態は4年ぶり増 群馬県人口 〈上毛新聞 (2023.03.26)〉

2年連続減の191万3200人、社会動態は4年ぶり増 群馬県人口 | 上毛新聞社のニュースサイト
2022年10月1日時点の群馬県内人口は前年同期比1万3089人(0.68%)減の191万3236人と2年連続で減少したことが25日までに、県移動人口調査(年報)で分かった。県外からの転入から転...

人口が増加したのは吉岡町、榛東村、大泉町の3町村。

75歳以上運転の死亡事故が2年連続増の11件 22年の群馬県内 〈上毛新聞 (2023.03.27)〉

75歳以上運転の死亡事故が2年連続増の11件 22年の群馬県内 | 上毛新聞社のニュースサイト
昨年、群馬県内で起きた75歳以上のドライバーによる車やバイクの交通死亡事故は、前年に比べ4件増の11件で、2年連続の増加となったことが26日までに、県警の統計で分かった。新型コロナウイルス感染症...

自動車王国グンマ

車はできれば早く降りたいと思っています。遅くとも70歳までにはやめたいですね。どうなることやら。

群馬県議選 女性候補は最多の9人か 「男性が大半」変わらず 〈上毛新聞 (2023.03.27)〉

https://www.jomo-news.co.jp/articles/-/259917

上毛新聞は女性の政治参加に関する記事に力を入れている印象です。ちなみに、群馬県議選館林市区から女性の県会議員が誕生したことはおそらくなかったと思います。

コロナ飲食店認証廃止へ 県、「5類」移行受け 〈読売新聞 (2023.03.25)〉

コロナ飲食店認証廃止へ 県、「5類」移行受け
【読売新聞】 県は24日、飲食店の新型コロナウイルス対策を県が認証する制度を5月7日で廃止すると発表した。政府が同8日に感染症法上の分類を現行の「2類相当」から「5類」に引き下げることを受けた措置。社会経済活動の正常化を推進する県は

埼玉県のニュースですが、いずれ群馬県も同様の措置を取ることになります。

医療費について、コロナ5類移行となり、5月8日より外来医療費は自己負担、コロナ治療薬は9月末まで公費負担、入院医療費や食事代は自己負担になりますが、9月末まで一部減額措置が講じられるようです。

新型コロナ5類引き下げで医療費負担は 受診できる病院は 5月8日から | NHK
【NHK】5月8日、新型コロナウイルスの感染症法上の位置づけが季節性インフルエンザと同じ「5類」に移行します。ただ、ウイルスの性質…

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